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昭和元禄落語心中10・11話

落語心中第10話は助六が去って数年後のエピソード。

八雲師匠が亡くなり、
葬儀直後に菊比古が演じた落語は「死神」。

洒落が効きすぎた選択ですが、
完全な孤独に満足する菊さんが強くてキレイ。

aku10-0.gif

でも死に際に師匠が語った因縁話が気になるのか
「八雲」を継がず、助六を探す旅へ。

aku10-1.gif

で、11話でやっと見つけてみればみよ吉は家出状態の父子家庭。

aku10-2.gif

そんなわけで菊比古は助六が東京に戻ると決意するまで、
田舎で共同生活をする覚悟。

落語が大好きな小夏に二人落語を見せたり、

aku11--1.gif

お約束のお風呂シーンがあったり・・

aku11-1.gif

3人仲良く手をつないだり、男夫婦全開(^^)

aku11-2.gif

このまま3人で東京に戻るといいよ♪
と、思っていたらラストでみよ吉さんが出てきて・・

「菊さん、やっと来てくれた」

て、ずっと待ってたの??
凄くこわいよ(>_<)

菊比古の1番大事なものを奪って田舎に姿を消したみよ吉は
こうなることを予測していたのかも。

それにしても今回の二人野ざらしは楽しくて、
小夏と一緒にドキドキポッとなりましたw
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[ 2016/03/25 17:09 ] その他のアニメ | TB(0) | CM(0)
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